今気づいた!!
大変なことに気づいてしまった。
古代遺跡でふっと住民がいなくなった感じのやつあるじゃないですか。
あれって・・・
古代の研究者が
太陽光だけで生きていける薬かなんか開発して
みんな働かなくなって
今も植物として生きてるんじゃないの?
って話
マヤ遺跡とかってまわりジャングルでしょう(←これ根拠)。
そういうことを思いついた。
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大変なことに気づいてしまった。
古代遺跡でふっと住民がいなくなった感じのやつあるじゃないですか。
あれって・・・
古代の研究者が
太陽光だけで生きていける薬かなんか開発して
みんな働かなくなって
今も植物として生きてるんじゃないの?
って話
マヤ遺跡とかってまわりジャングルでしょう(←これ根拠)。
そういうことを思いついた。
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大阪・道頓堀の飲食店「大阪名物くいだおれ」(大阪市中央区)の経営会社が9日、記者会見して、7月に閉店することを正式に表明した。会見では、 昨年の売り上げが最盛期(90年ごろ)の半分程度にまで落ち込むなど、深刻な業績不振に陥っていた実態を明らかにした。また、名物の人形「くいだおれ太 郎」や屋号については、「ビジネスに生かしてもらいたい」と売却も検討する意向を示した。
会見した「株式会社くいだおれ」 の山田昌平社長によると、道頓堀を訪れる客層の変化などにより、客数と客1人当たりの単価が減り、ここ数年は赤字が続いていたという。また、「支店を出さ ない」「家族で力を合わせて経営する」など創業者の山田六郎氏(故人)が残した方針を守ってきたものの、外食産業の価格競争が激しくなる中、「一店舗のみ の家族経営に限界が生じた」とした。
女将(おかみ)の柿木(かきのき)道子会長はくいだおれ太郎との思い出を振り返り、「ようできた看板息子。感謝している」と労をねぎらった。
コメント
大阪のシンボルとして思いつくのが、グリコの看板、かに道楽のかに、づぼらやのフグ、そしてくいだおれ太郎・・・・。すべて道頓堀の傍にある。
高度経済成長期を駆抜け、バブル経済の恩恵に預かった所謂団塊世代の方々が顧客の大半だったのではないだろうか(俺予想)。ただし若者の多くは今回閉店することとなったくいだおれに行ったことがないんではなかろうか。若者にも上手くターゲットを広げられなかったことが敗因だろう。
私も客としての利用はないが、学生の頃短期バイトで一日だけである。もう数年前なので店内の様子や賄いの有無は記憶にないが作業内容は皿洗いであった。ただバイト終了当時のイメージは鮮明に残っている。作業は皿洗い。当然裏方の仕事である。でもそこは完全にドブの臭いが充満していた。客にも臭いが届くんじゃないかという感じだった(回転寿司やファミレスの皿洗い場との比較によるもの)。
バイトを終えてどれだけの時間が経過したのかよく覚えていないが、ネットで
「くいだおれで食い倒れ」のニュースを目にした(2002年7月頃のニュース)。
まあ不思議じゃないな、と言うのが感想だった。
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